2008年07月22日
風に揺られて




自由の女神
自由の女神はエッフェル塔をバックに立っています。
2008年07月18日
2008年07月14日
モネの家
印象派の巨匠クロード・モネが43歳(1883年)から晩年にかけて過ごしたジヴェルニーの家。

モネの家


モネの家を見学するための長蛇の列。
内部は撮影禁止でしたが、イエローを基調としたダイニングとブルーのキッチンなどがモネが暮らしていたころの家具と共に残されています。一見、奇抜な組み合わせ!?と思えるものもありますが色合いが美しく、画家らしい色彩感覚がうかがえます。
また、モネのお気に入りの数々の浮世絵コレクションが展示されています。
モネの庭で見つけた四葉のクローバーです。
2008年07月08日
木陰でのんびり♪
南仏にて。
歩きつかれた後は、木陰でつかの間の休憩を楽しみました。

黄色のお花が元気付けてくれます。

のんびりタイム♪
2008年07月07日
Roussillon
赤土色の小さな村ルシヨン。

顔料の村としても有名です。
ここの赤土(オークル)を精製して赤や黄色の絵の具の原料、顔料が作られています。


「GLACES ARTISANALES」
ドライバーさんに教えてもらったここのお店のアイスクリーム、とても美味しいです!!
ルシヨンを訪れた日も暑く、長蛇の列ができていました。
2008年07月06日
夏日
2008年07月05日
アヴィニヨン
アヴィニヨンの橋の上で 踊ろうよ 踊ろうよ
~ アヴィニヨンの橋の上で Sur le pont d'Avignon ~

「サンベネゼ橋 Pont St-Bénézet」
街の城壁からローヌ川にかかる橋。 思わず踊りたくなります♪
アヴィニヨンについて
アヴィニヨンは14世紀には法王庁がアヴィニョンに移転し、以後1377年にグレゴリウス11世がローマに戻るまで1世紀にわたってローマ法王領として栄華を誇った地。
アヴィニョンには法王庁宮殿や現在はプティ・パレ美術館として利用されている大司教館などの史跡が数多く残り、華やかな歴史を感じることができます。
宮殿の上からの眺めです。手前に映っているのは葡萄畑です
もともとは22のアーチをもつ立派な橋でしたが、相次ぐ戦争や川の氾濫でその多くは倒壊。
現在では、4つのアーチと2階建ての小さなサン・ニコラ礼拝堂を残すのみとなっています。


アヴィニヨンでは今日2008年7月4日~26日までアヴィニョン演劇祭が開催中。
フランス演劇界において避けて通ることのできないメジャーイベントであるこのフェスティバルは、世界中のプロとアマチュアの関心を集め、何年にも渡って関係者達を引きつけてきました。
市町村、地方、国内外を含めて500人以上の報道・放送関係の記者達がこの一大イベントを取材するためにアヴィニヨンに滞在します。
2008年07月03日
ゴルドにて②
2008年07月03日
ゴルドにて
旅先で路地に入ってみると、、、
時々、素敵な発見があります。
今回は友人と2人で少しだけ探検してみました。



絵本に出てきそうな場所です。

2008年07月02日
農業国
南仏をドライブしていると、オリーヴ、ぶどうの木のほかにもいろんな木を見かけます。

こちらはチェリーの木


思わずとっても美味しそうで「食べた~い」と言ってしまいました 笑
所々の道端でチェリーが木箱1つ5ユーロで売っていました。(無人販売)
太陽の光をサンサンと浴びた新鮮なチェリーは、とても美味しかったです
2008年07月01日
カフェレストランでのランチ
2008年07月01日
アルル散策
2008年06月29日
南仏日記②
アルルにて。
街を歩いているとカラフルな色の建物が目に付きます。
個人的に南仏カラーが大好きなので、いろいろな色の組み合わせを見れるのも楽しみの一つです♪
黄色の壁にラベンダー色の意外な組み合わせですが、可愛いです。



2008年06月29日
南仏日記
4人で南仏を廻りました
6月上旬、パリに着いた時はまだウールのコートや革ジャケットを着ている人がいるほどのお天気でしたが
南仏は暖かくぽかぽか陽気でした。
(朝夕は肌寒かったですが昼間は日焼けするほどの天気でした)
パリからTGVで移動しアヴィニオンへ。
旅行前にSNCFのサイトを毎日チェックしていたので、今回往路はとても安い価格でチケットを手配することができました。
その後はアルルへ。
遠出するのは複数の方がにぎやかで楽しいです♪
長旅のお供にはいつも数種類のキャンディを持参しています
アルルでの写真です。



2008年06月28日
フランス滞在記
今回の花研修旅行
私が長年お世話になっているお花の恩師M先生とスクールのスタッフTさん、先生のお知り合いのKさんと現地集合し一緒にいろいろな場所を回りました。
初めてお会いする方もいたので、最初は緊張!
私はどちらかというと仲良くなるのに時間が掛かるタイプです。
初対面のKさんとは徐々に打ち解け合い、意外な共通点も多く最後はかなり仲良しになりました^^
パリ到着後、いつもすぐに向かう先は以前大変お世話になったフローリスト「Odorantes」です。
まずは家族のように大好きなオーナー達にご挨拶
Odorantesの花はとても質が高く美しいのでお花達に会うのも楽しみの一つです。香りのいい花を多く扱っていますのでShopに近づくだけでもいい香りが漂ってきますよ
そしてインテリアショップと勘違いされる方もいるほど店内はアンティークのインテリアで飾られています。
男女問わずに”とてもいい香りがする”、”すごく綺麗”と仰って足を止められる通行人も多くいらっしゃいます。
そしてその後は留学時代にお世話になった方々に会いに行きます。
いつ見ても美しい建築物と懐かしい空気。。。
ふわ~っと心が解き放たれます。



































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